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	<title>東宣出版</title>
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		<title>【重版情報】</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 03:28:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tousen</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[しばらく品切れだった、ブレヒト『アルトゥロ・ウイの興隆／コーカサスの白墨の輪』を重版いたします。今月末の出来予定となります。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
しばらく品切れだった、ブレヒト『アルトゥロ・ウイの興隆／コーカサスの白墨の輪』を重版いたします。今月末の出来予定となります。</p>
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		<title>フールネの市長</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 02:33:24 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[シムノン ロマン・デュール選集]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[北海近くのフランドルの町を舞台に、堅物で不器用な初老男の心の機微を、繊細かつ豊かな筆致で描く心理小説 市長であり、葉巻工場の経営者でもあるヨーリス・テルリンクは、誰の後ろ盾も持たず、自らの力だけでその地位まで上り詰めた男 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
北海近くのフランドルの町を舞台に、堅物で不器用な初老男の心の機微を、繊細かつ豊かな筆致で描く心理小説<br />
<br />
市長であり、葉巻工場の経営者でもあるヨーリス・テルリンクは、誰の後ろ盾も持たず、自らの力だけでその地位まで上り詰めた男だった。ある晩、葉巻工場に勤める青年イェフが唐突に金の無心にヨーリス宅にやってくるが、その理由を聞くと、ヨーリスの政敵レオナルト・ファン・ハメの娘リナを妊娠させてしまったという。ヨーリスは一蹴して追い返すが、その直後にイェフはリナを銃で撃ち、自らもその銃で命を絶ってしまう。この事件をきっかけに、富と権力によって町と人々を支配してきたヨーリスの揺るぎない日常は静かに崩れ始め、彼自身も予期しない形で人生を変えていく……。いまもフランス語圏の研究者や愛読者らの間で広く中期の傑作と見なされる一作。<br />
<br />
特筆すべきなのは、それまでメグレものではない単発長篇でも何らかの犯罪事件を絡めなければ物語を推進できなかったシムノンが、ほとんど初めて犯罪をフックに用いずに、物語そのものの力で描き上げた長篇だということなのである。おそらく初期のころからシムノンが考えてきた〝このような小説が書きたい〟という想いが初めて叶った作品だと思われる。それはミステリーなどの文芸ジャンルに属することのない、何物とも呼べない「一個の小説」だった。——「解説」より<br />
<br />
【著者紹介】<br />
1903年、ベルギーのリエージュに生まれる。十代半ばから地元紙の記者として旺盛な執筆意欲を発揮、1922年よりパリで作家修業を始める。多くのペンネームでコント、悲恋小説、冒険小説を次々と発表し、やがて謎解きものや犯罪小説も手がけるようになる。1930年に本名のジョルジュ・シムノン名義で《メグレ警視》シリーズの第一作を新聞連載、1931年から書き下ろしでシリーズ長篇を毎月刊行し、たちまち人気作家となった。1933年からメグレではない心理小説、《硬い小説（ロマン・デュール）》の長篇も精力的に発表し始める。第二次世界大戦後は北米に移住、その後は主にスイスで執筆を続けた。1972年に引退を表明し、以降は日々の想いを口述録のかたちで刊行していたが、娘マリー゠ジョーの不幸な死を受けて1981年に大部の『私的な回想』を発表、その内容は議論を呼んだ。1989年にローザンヌの自宅で死去、享年86歳。シムノン名義で書かれたメグレものは長篇全75作、中短篇全28作。ロマン・デュール長篇は117作といわれている。フランス語圏を代表する作家のひとり。<br />
<br />
【監修者紹介】<br />
1968年静岡県生まれ。1995年に『パラサイト・イヴ』で日本ホラー小説大賞を受賞しデビュー。1998年に『BRAIN VALLEY』で日本SF大賞、2021年に『NHK 100分de名著 アーサー・Ｃ・クラークスペシャル ただの「空想」ではない』で星雲賞ノンフィクション部門をそれぞれ受賞。小説の他に科学ノンフィクションや文芸評論も手がける。2014年末よりジョルジュ・シムノンの作品を毎月一冊読んで感想を書くウェブ連載《シムノンを読む》を開始、2024年に連載100回を越え、現在も継続中。<br />
<br />
【訳者紹介】<br />
フランス語翻訳家。訳書にエクトール・マロ『家なき子』(小学館世界J文学館)、リュック・ベッソン『恐るべき子ども リュック・ベッソン「グラン・ブルー」までの物語』(監訳/辰巳出版)、ジャコメッティ&#038;ラヴェンヌ『ナチスの聖杯』『邪神(メシア)の覚醒』『亡国の鉤十字(ハーケンクロイツ)』(監訳/竹書房)、ラウィック&#038;ロブジョワ『わたしの町は戦場になった シリア内戦下を生きた少女の四年間』(東京創元社)など。</p>
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		<title>新刊情報（2026年6月）</title>
		<link>http://tousen.co.jp/2010</link>
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		<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 02:28:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tousen</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[〈シムノン　ロマン・デュール選集〉第5回配本！ ジョルジュ・シムノン『フールネの市長』（原題Le bourgmestre de Furnes）瀬名秀明監修・解説／大林薫訳を、今月下旬に刊行いたします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
〈シムノン　ロマン・デュール選集〉第5回配本！<br />
<br />
ジョルジュ・シムノン『フールネの市長』（原題Le bourgmestre de Furnes）瀬名秀明監修・解説／大林薫訳を、今月下旬に刊行いたします。<br />
</p>
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		<title>新刊情報（2026年4月）</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 03:04:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tousen</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[今年は幻想文学の巨匠ディーノ・ブッツァーティの生誕120年の節目の年にあたります。それを機に、未邦訳短篇アンソロジーの第二期シリーズを開始することにしました。まずは『アズィズ・マイオ事件』長野徹訳を、今月下旬に刊行いたし [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
今年は幻想文学の巨匠ディーノ・ブッツァーティの生誕120年の節目の年にあたります。それを機に、未邦訳短篇アンソロジーの第二期シリーズを開始することにしました。まずは『アズィズ・マイオ事件』長野徹訳を、今月下旬に刊行いたします。</p>
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		<title>アズィズ・マイオ事件</title>
		<link>http://tousen.co.jp/1961</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 02:32:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tousen</dc:creator>
				<category><![CDATA[ディーノ・ブッツァーティ]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[日常の世界から離れて戦地に向かう者が車窓に感じる寂寥感と、宇宙の彼方から人間の営みと運命を静かに見守り続ける星への想いを瞑想的に語る「夜が訪れる度に」、カラスのくちばしのような形をした長いつばのある奇妙な帽子をかぶった謎 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
日常の世界から離れて戦地に向かう者が車窓に感じる寂寥感と、宇宙の彼方から人間の営みと運命を静かに見守り続ける星への想いを瞑想的に語る「夜が訪れる度に」、カラスのくちばしのような形をした長いつばのある奇妙な帽子をかぶった謎の使者が届ける通知がもたらす不可解な事象「アズィズ・マイオ事件」、山での孤独や絶対的な静寂を、現実と幻想を融合して描く「フィラデルフィアの冬の夜」、運命的な出来事の到来の希求と、それを無にしてしまう時の流れをテーマにした「とぎれた物語」など、全21篇を収録。<br />
<br />
一見すると現実離れしているように思える奇想天外な物語であっても、その背後には人間ブッツァーティが存在し、彼の人生からくみ上げられたリアルな感覚や世界観と深いところでつながっているということである。それゆえ、その作品は奇想を弄ぶ知的な遊戯に堕することがない。その意味において、ブッツァーティは誠実な作家なのである。――「訳者あとがき」より<br />
<br />
【収録作品】<br />
南の影　<br />
軍隊の優雅さ　<br />
川辺の雷雨　<br />
提案書　<br />
老いたイボイノシシ　<br />
夜が訪れる度に　<br />
よき娘たち　<br />
とぎれた物語　<br />
地上に降りた神　<br />
不穏な会食　<br />
山は禁じられた<br />
黒い男　<br />
夜　<br />
無益な誘い　<br />
忘れてしまった　<br />
栄枯盛衰　<br />
暗闇　<br />
治りたかった男　<br />
嫉妬深い音楽家　<br />
アズィズ・マイオ事件　<br />
フィラデルフィアの冬の夜<br />
<br />
【著者紹介】<br />
ディーノ・ブッツァーティ<br />
1906年、北イタリアの小都市ベッルーノに生まれる。ミラノ大学卒業後、大手新聞社「コッリエーレ・デッラ・セーラ」に勤め、記者・編集者として活躍するかたわら小説や戯曲を書き、生の不条理な状況や現実世界の背後に潜む神秘や謎を幻想的・寓意的な手法で表現した。現代イタリア文学を代表する作家の一人であると同時に、画才にも恵まれ、絵画作品も数多く残している。長篇『タタール人の砂漠』、『ある愛』、短篇集『七人の使者』、『六十物語』などの小説作品のほか、絵とテクストから成る作品として、『シチリアを征服したクマ王国の物語』、『絵物語』、『劇画詩』、『モレル谷の奇蹟』がある。1972年、ミラノで亡くなる。<br />
<br />
【訳者紹介】<br />
長野徹<br />
1962年、山口県生まれ。東京大学文学部卒業。同大学院修了。イタリア政府給費留学生としてパドヴァ大学に留学。イタリア文学研究者・翻訳家。児童文学、幻想文学、民話などに関心を寄せる。訳書に、ストラパローラ『愉しき夜』、ブッツァーティ『動物奇譚集』（須賀敦子翻訳賞受賞）、ピウミーニ『ケンタウロスのポロス』、ピッツォルノ『ポリッセーナの冒険』、ヅィリオット『トロリーナとペルラ』など。</p>
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		<title>電話及びFAX復旧のお知らせ</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 03:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tousen</dc:creator>
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		<description><![CDATA[昨日（4月2日）より、電話及びFAXが繋がらない事象が発生しておりましたが、現在は復旧し、通常通りご利用いただけることをご報告申し上げます。 書店様及び取次会社様には、多大なるご不便、ご迷惑をお掛けしましたことを、心より [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
昨日（4月2日）より、電話及びFAXが繋がらない事象が発生しておりましたが、現在は復旧し、通常通りご利用いただけることをご報告申し上げます。<br />
書店様及び取次会社様には、多大なるご不便、ご迷惑をお掛けしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>電話及びFAXの不通について</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 13:06:01 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[現在、通信設備の故障のため、電話及びFAXが不通になっております。 調査の結果、4月2日（木）9時以降の受信分より障害が発生している可能性がございます。当該時間以降にFAXをお送りいただいた書店・取次会社様におかれまして [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
現在、通信設備の故障のため、電話及びFAXが不通になっております。<br />
調査の結果、4月2日（木）9時以降の受信分より障害が発生している可能性がございます。当該時間以降にFAXをお送りいただいた書店・取次会社様におかれましては、弊社にて受信できていない恐れがございます。<br />
復旧作業を進めておりますが、お急ぎの場合は下記メール（津田）までお問い合わせ下さい。<br />
tsuda@tousen.co.jp<br />
多大なるご不便とご迷惑をおかけしておりますこと、深くお詫び申し上げます。<br />
</p>
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		<title>イベント報告</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2026 05:44:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[3月15日（日）、〈シムノン ロマン・デュール選集〉第4回配本『ラクロワ姉妹』刊⾏記念として、瀬名秀明さんと小倉孝誠さんによるトークイベントを紀伊國屋書店新宿本店3階アカデミック・ラウンジで開催いたしました。『ラクロワ姉 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
3月15日（日）、〈シムノン ロマン・デュール選集〉第4回配本『ラクロワ姉妹』刊⾏記念として、瀬名秀明さんと小倉孝誠さんによるトークイベントを紀伊國屋書店新宿本店3階アカデミック・ラウンジで開催いたしました。『ラクロワ姉妹』をはじめとするロマン・デュールの読みどころを中⼼に、さまざまな⾓度からシムノンの魅⼒をお話しいただきました。<br />
YouTubeでアーカイブ配信しておりますので、ご来場いただけなかった皆様ぜひご視聴ください！<br />
<a href="https://youtu.be/TDyRrC1KK2I?si=I98H8mTFu8kV4BKB" target="_blank">https://youtu.be/TDyRrC1KK2I?si=I98H8mTFu8kV4BKB</a></p>
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		<title>イベントのお知らせ</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Mar 2026 04:05:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tousen</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[3月15日（日）14:00から、紀伊國屋書店新宿本店3階アカデミック・ラウンジで、〈シムノン　ロマン・デュール選集〉第4回配本『ラクロワ姉妹』刊行記念として、瀬名秀明さん×小倉孝誠さんのトークイベントを開催いたします。  [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
3月15日（日）14:00から、紀伊國屋書店新宿本店3階アカデミック・ラウンジで、〈シムノン　ロマン・デュール選集〉第4回配本『ラクロワ姉妹』刊行記念として、瀬名秀明さん×小倉孝誠さんのトークイベントを開催いたします。<br />
『ラクロワ姉妹』をはじめとするロマン・デュールの読みどころを中心に、さまざまな角度からシムノンの魅力をお話しいただきます。無料で参加できるトークイベントです。ぜひご参加ください！<br />
詳細はこちら→<a href="https://store.kinokuniya.co.jp/event/1771410472/" target="_blank">https://store.kinokuniya.co.jp/event/1771410472/</a></p>
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		<title>新刊情報（2026年2月）</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Feb 2026 03:06:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tousen</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[『言葉で編み変える　イルゼ・アイヒンガーの世界』編者／小林和貴子、真道杉、羽根礼華を今月下旬に刊行いたします。 本書は、オーストリアを代表する女性作家イルゼ・アイヒンガーについて、ある程度深く掘り下げつつ研究者だけにとど [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
『言葉で編み変える　イルゼ・アイヒンガーの世界』編者／小林和貴子、真道杉、羽根礼華を今月下旬に刊行いたします。<br />
本書は、オーストリアを代表する女性作家イルゼ・アイヒンガーについて、ある程度深く掘り下げつつ研究者だけにとどまらない読者を想定した、多角的な視点で読める入門的な本です。</p>
]]></content:encoded>
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